夏バテ、熱中症対策をして取組んでいること

日傘

以前に炎天下で長い時間歩いていて、熱中症になったことがあり、その後1ヶ月ほど微熱が続き最後は点滴をしなければならなくなった経験があり、熱中症、夏バテ対策はしっかりするようにしています。

基本的には日差しが強く暑い時には必ず傘を使うようにして、頭に日差しが直接当たることがないように注意しています。
そして体を動かす仕事をしているためにかなりの汗をかきますので、塩分を体が欲するようになりますので、そのようなときには塩分を控えないようにして、塩飴や梅干、そして漬物などを意識的に食べるようにしています。

そして忘れてはいけないのは水分補給であり、これをおろそかにすると確実にふらふらしてきますのでいつもペットボトルを持参すること、ハードな動きで汗をかくときには水筒にたくさん水を入れていつでも水が飲めるように準備をします。

さらに夏バテをするときというのは体力が落ちているときであり、そうならないためにはたくさん食べることです。
水を飲みすぎてしまって食欲がなくなってしまい、ソーメンやソバなど簡単に食べれるもので済ませたくなってしまうのですが、あえてそのようなときでもご飯を食べること、そして豚肉で調理したものを食べるようにしています。

食べないとバテやすくなると実感していますし、暑さは長い期間続きます。食べても汗になって出ますし、カロリーを消耗するので太ることはほとんどなく、むしろ痩せるくらいです。
食べて乗り切るということをいつも頭の片隅に入れています。

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