トマトジュースが効きます!

トマトジュース

私は夏バテ防止策にトマトジュースを飲むようにしています。
ある夏にダイエットをしていて、その時にトマトジュースを毎日飲んでいたのですが不思議とバテることがありませんでした。

科学的にどうだとか詳しいことは分からないのですが、朝と夜にコップに半分ずつを飲むようにするとカラダがとてもシャキッとするのです。
ゆるんだネジがギュッとしまるような感じがします。
塩分入りのものだと一石二鳥です。

トマトジュースが苦手という方もいらっしゃると思いますが私も最初は苦手でした。
でも他の甘めの野菜ジュース(果汁が入っているもの)とブレンドして飲んでいるうちに味に段々と慣れ、今ではストレートで飲めるようになりました。
夏バテとは関係ないですが便通もよくなりました。

あとは適度な運動をすることでしょうか。
「夏は暑いから運動できない…」。
そんなことはありませんよ!でも炎天下での運動は危険ですよね。

私は日差しを避け、週に数日ほどジムに通いプールで小一時間ほど運動をしていました。
何よりも夏のプールは本当に気持ちがいいものです。
水に浸かるだけで日光で火照ったカラダをクールダウンさせることもできます。

私はあまり上手に泳げないので、泳いだりウォークしたりという感じでしたが、日々体力がじわじわとついていくような実感がありました。
つまり鍛えてバテにくいカラダをつくることが大事なのだと思います。

参考になりましたでしょうか?
今年の夏はダウンしないように気合いを入れて乗り切りましょう!
そして、トマトジュースをお試しあれ!

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夏バテ対策にはうどんや蕎麦を温めて食べる

うどん

夏バテ対策には、冷たいものばかり飲まないことでした。
冷たいものばかり飲んでいると、必ず夏バテをしてしまいます。

どうしても胃腸が疲れてしまい、食欲が無くなってしまいます。
すると、より夏バテに抵抗するエネルギーが無くなり、より酷くなってしまいます。

そんな時には熱めのうどんや蕎麦などを食べるようにしました。
ざる蕎麦では冷えるので、汁に麺を入れて、軽く温めます。
そこに、栄養のある刻んだネギや擦った山芋を入れて食べます。

蕎麦やうどんは胃がもたれるなと思った時には、軽く食べれるそうめんを温めて食べるようにしました。
油揚げを細く切り、それを茹でてた汁に中に入れて、軽く温めて食べるのも効果的でした。
卵があれば、卵を溶きながら入れて温めるのも良い方法でした。
美味しく食べることができ、より多くの量を食べることができます。

蒲鉾や竹輪、水菜やほうれん草も入れると、より夏バテがしにくくなりました。
七味や一味を少しかけて食べると、より新陳代謝も高まり、疲れにくくなります。

他にも夏バテ対策として、ドリンクは常温にして飲むようにします。
冷蔵庫で冷やして飲むと、胃腸もより疲れてしまいます。
下痢や浮腫みの原因ともなるので、お茶や麦茶をボトルに水と入れておきます。

でも、そればかりを飲まず、その間に温かい麦茶かお茶を飲むようにします。
交互に飲めば、夏バテを防ぐことができました。
あまり味を濃くするのではなく、胃に負担がかからないように、少し薄めにするのがポイントです。

夏バテには食事と睡眠で対策しています

焼き肉

夏バテ対策と言えばやはり暑さで水分補給ですが、これは水分補給と同時に胃液が薄くなりがちです。
そんな時に冷たい飲み物ばかり飲んでいては余計に体を冷やして良くないので、
なるべく意識して温かい飲み物を飲むようにしています。
暖かい飲み物だとそんなにごくごく一気飲みは出来ないので、ゆっくりおちついて飲むことが出来ますし、取り過ぎを防げます。

そして食欲も無い時も多いので、ついついさっぱりしたそうめんや、冷やし中華などで済ましてしまう事が多いです。
ですので、意識してがっつり系の食事、焼き肉やトンカツなどをしっかり摂るようにしています。
そして食欲がどうしてもわかない時には、栄養ドリンクや、ゼリー飲料なども摂るようにしています。
ゼリー飲料は食欲のない朝にも栄養をチャージできるのでやすいときに買いだめしています。

そして睡眠もとても大事、寝不足だと本当にすぐに夏バテしてしまうので、疲れたなと思ったら11時ごろには就寝してしっかり、たっぷりの睡眠を確保するようにしています。

また寝る2時間くらい前にゆったりとぬるめのお風呂に入ることも大事です。
2時間前にお風呂に入ると眠るころに体温がぐっと下がるので、ぐっすりと質の良い眠りを確保できるそうです。

これですごく快眠でき朝すっきり目覚めることが出来るので、なかなか難しいのですが、寝る2時間前に合わせてのお風呂を心がけています。
バランスの良いご飯をしっかり食べて、たっぷり休息することを心がけて、夏を乗り切りたいです。

夏バテ、熱中症対策をして取組んでいること

日傘

以前に炎天下で長い時間歩いていて、熱中症になったことがあり、その後1ヶ月ほど微熱が続き最後は点滴をしなければならなくなった経験があり、熱中症、夏バテ対策はしっかりするようにしています。

基本的には日差しが強く暑い時には必ず傘を使うようにして、頭に日差しが直接当たることがないように注意しています。
そして体を動かす仕事をしているためにかなりの汗をかきますので、塩分を体が欲するようになりますので、そのようなときには塩分を控えないようにして、塩飴や梅干、そして漬物などを意識的に食べるようにしています。

そして忘れてはいけないのは水分補給であり、これをおろそかにすると確実にふらふらしてきますのでいつもペットボトルを持参すること、ハードな動きで汗をかくときには水筒にたくさん水を入れていつでも水が飲めるように準備をします。

さらに夏バテをするときというのは体力が落ちているときであり、そうならないためにはたくさん食べることです。
水を飲みすぎてしまって食欲がなくなってしまい、ソーメンやソバなど簡単に食べれるもので済ませたくなってしまうのですが、あえてそのようなときでもご飯を食べること、そして豚肉で調理したものを食べるようにしています。

食べないとバテやすくなると実感していますし、暑さは長い期間続きます。食べても汗になって出ますし、カロリーを消耗するので太ることはほとんどなく、むしろ痩せるくらいです。
食べて乗り切るということをいつも頭の片隅に入れています。

冷房に頼らない生活で夏バテをのりきっています

扇風機

自宅ではリビングでは最低限の温度で冷房をつけていますが、寝室ではどんなに暑くても冷房を付けない生活を5年ほど続けています。
きっかけは夜も冷房をつけていたときに、風邪がひきやすくなっていたことと腰痛がひどくなったことです。

どこか体調が悪いと外の暑い中を移動しているとすぐに疲れてしまい夏バテしてしまうことに気づきました。
そこで冷房をやめて、タイマー付の扇風機とペットボトルを冷凍庫で氷になるまで冷やして、扇風機の後ろにおいておくことです。
ひんやりした空気が部屋の暑さを緩和してくれるので無理なく寝ることができます。

車もエアコンを付けません。
もともとエアコンがガス漏れしていたのでその都度ガスを充填してもらっていたのですが、壊れてしまったのでなくても良いかなということで始めました。
窓を全開にして乗っていますが、少し運転しただけで汗がどんどん出てきます。
ひどい時は、汗が眼にはいり痛くてあけられなくなるほどです。

会社の通勤用に使用していますが朝はそれほどでもないですが、帰り早く帰宅するときはものすごい汗をかき、下着がびしょびしょになっています。
すぐにシャワーを浴びて、冷たい水を飲むと生き返った気分になれます。

汗をかきすぎると体によくないといわれますが、体の中の熱が汗とともに外にでていくので、夏バテしにくい体質になってきた感じです。
風邪もひかなくなり、以前はよく扁桃腺が腫れて高熱がでることが多かったのですが、最近は経験していません。